
博士論文の関連論文、全て提出するべき?
博士論文の関連論文、全て提出するべき?
博士論文(課程博士)の提出を予定している者です。
関連論文を「3本以上」提出する事になっているのですが、出そうと思えば7本出せます。
一方、時期が新しいもの5本に絞ろうかとも考えています。(査読つき論文などの規定数はどちらでも超えています)
これは「質」にかかわりなく、多ければ多い方がいいのでしょうか?
研究室が新しく、内部での相談とは別に、一般的なご意見を伺いたく質問する次第です。
早めにご回答頂ければ幸いです。
投稿日時 - 2012-01-18 15:37:41
>実は指導教授の先生にも既に聞いてみたのですが、ちょっとはっきりしないのです。
そりゃあそうでしょう 笑。審査委員会はまだ立ち上がっていませんから,主査(=指導教員)にもわかりません。個人的には,新設の研究室なら「数」で他委員から文句がでないように動くような気もします。なお,公募に応募するときも同様ですので,お忘れなく。
投稿日時 - 2012-01-18 16:47:46
ありがとうございます。
やはり数も重要なんですね。
ちょっと考えてみます。
投稿日時 - 2012-01-18 18:02:03
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回答(3)
出せるだけ出しておけばいいでしょう。不要な(みっともない)ものが混じっていたら,主査がはじいてくれるんじゃないですか。もし審査委員会で「枯れ木も山のにぎわい」ふうにカウントする雰囲気ならば,数で押し通すでしょう。その内輪の状況は,あなたにはわかりません。
投稿日時 - 2012-01-18 16:16:25
アドバイスありがとうございます。
主査というのは指導教授のことですよね?
実は指導教授の先生にも既に聞いてみたのですが、ちょっとはっきりしないのです。
どちらかといえば、やはり多い方がいいんでしょうか?
投稿日時 - 2012-01-18 16:37:31