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解決済みの質問

特養の入所の際の預貯金のコピー

85歳の母は要介護2ですが、今年4月にオープンした特養はまだ空きがあり、今なら要介護2でも入所できるとのことで、今日その特養に申し込みをしました。非課税者で年金収入が多くない母は限度額段階の第2段階か第3段階になり、月額料金は第2段階で6万弱、第3段階で8万強です。しかし、預貯金が多い母は預貯金(普通預金、定期預金)を含めると第4段階で13万になってしまいます。普通預金だけなら1000万円以内におさまりますが、定期預金も含めると超えてしまいます。友人に相談したら、「通帳のコピーを提出させるなんてイヤね。市役所の人がお家に来て、通帳の在りかを調べるなんてできないし、普通預金の通帳だけコピーすれば良いんじゃないの」と言われました。どう思いますか?

投稿日時 - 2017-09-08 15:34:35

QNo.9372326

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質問者が選んだベストアンサー

わかっててごまかしたのなら詐欺罪で御用ですね。
定期があることがわからなかったのなら無罪ですね。

バレなければいいというものではありません。
ここに書いた以上、きちんと申告してください。

投稿日時 - 2017-09-08 15:44:30

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回答(2)

ANo.2

あなた方はお母さんを自宅で最後まで面倒見る気がない。だからお母さんはおそらくその施設でお亡くなりになるでしょう。特養はお母さんにとって終の棲家です。そうなるまでにお母さんに1000万円を超す現金預金があることはいずれ分かります。隠し通せるものではありません。特養は公的資金(税金)で入所者の生活介護をする施設です。入居の際の虚偽深刻は犯罪です。大きなペナルティになるでしょう。自宅介護をする気もないのに、お母さんの財産相続を狙って、回りが要介護のご老人にそういう虚偽申告をさせるのは犯罪です。お母さんにとっても不名誉なことです。親不孝をなされないように。孝行をしたいときには親はなしと言うでしょう。

投稿日時 - 2017-09-08 23:28:50