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締切り済みの質問

電気が届かない地域のカタカナ言葉

お世話になります

山間部や無人島など、電気が来ていない場所を指すカタカナ言葉があると思うのですが思い出せません。
アウトレンジ とか オフサイト とかそんな感じだったような気がするのですがどなたかご存知の方はおりませんでしょうか。

もう喉まで出てる気がしているんのですが1週間以上苦しんでおります。
よろしくお願いします

電気を引けない場所での電気利用について何か話したいことがある方がおりましたらそんな話もついでにしていってください。ぬるい回答で構いません。

投稿日時 - 2018-02-14 22:13:30

QNo.9429103

暇なときに回答ください

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回答(2)

 昔の記憶で記載してみます、お気に召しますかどうか・・・・?

 記憶では、「フテン地域」があります。
 電気がきた場合まず最初に目指すのは、夕闇の中での電灯の点灯であり、
ここから照明が点灯しない地域で → 不点灯地域でフテン地域の記憶あります。

 したがって各地域電力会社は「フテン地域の」解消を旗印で設備増強した。
とか、山奥で送電が困難な場合、まず周辺の適地に水力発電所を設け付近のみ
でも「フテンの解消」につとめた・・・等の話もありました。

その他のはなしとしては・・・、

(1)離島で発電所建設時には輸送が待てず、島の有志が船団を組み発電設備を
 迎えにいって、発電所建設を速め、フテン解消を急がせた。
(2)送電線が間に合わず水力発電に頼り、フテン解消を実施した箇所の中には
 経済性等から周波数の想定が悪く、東日本で60Hz、西日本で50Hzの
 発電所としてしまい、戦後の周波数の統一時に難儀をした等も聞きました。
(3)別の意味で電気の貴重性を顧客に感じさせるため、旅館専用水力発電所を
 温泉旅館は企て、当時女子大生を格安で泊めさせ、彼女たちの一斉朝シャン
 で発電オーバーで全停電(フテン)を経験させていました。(NHKで放映)
 ・・・・今では超有名な星野リゾート社長の星野氏の企てでした・・!!!
(4)5年ぐらい前ですか?? 屋久島が島独自組合で発電対応していましたが、
 設備の維持管理対応上大赤字になり、フテンとなりそうで九州電力に泣きつ
 き最悪の状態を逃れた記事が日経に載っていたように記憶します。

 ・・程度です、いかがでしたでしょうか、ぬるい回答ですが・・・・・?
                                以上

投稿日時 - 2018-02-16 20:59:01

ANo.1

少しちがうかもしれませんが
「フロンティア」
アメリカでは1平方マイルにつき人口(先住民は除く)が二人以上六人以下の地域をフロンティアと定めていた。

最前線という意味もありますが 未開の地域という意味でのことです。

電気がなかった地域のこと
中国の奥地で 断崖の途中に開いた大きなポケットのような洞窟に暮らす民族がいました。
横に広い面積のある洞窟で 住民も大勢でくらしていました。
屋根がいらないので 仕切りだけの家で家族が暮らすという生活で
みんな仲良く平和に暮らしていました。
外に農地があり そこで穀物を栽培して生活しています。
そこに初めて電気がやってきたのは近年のことです。
最初は明かりがついて喜んでいましたが 穀物を収穫すると脱穀する機械を使うと便利だということがわかったので それぞれの家で電気で動く脱穀機などを使うようになりました。
しかし洞窟の中の 屋根のない家ばかりですから 騒音が反響して それはそれは大騒ぎで喧嘩の絶えない暮らしになってしまいました。
という実話があるそうです。

投稿日時 - 2018-02-15 01:46:04