こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

法人 口座 新設について

2018年4月から、書類上で親の有限会社を、商号変更 /本店移転/定款 追加/代表取締役 変更 他をして、法人にして建設業営んでいます。

ですが、まだ以前の私の個人 屋号 口座で取引していて、変えなければなりません。

総合的に、何処の銀行口座を開設すれば、後々、融資等含めて良いですか。

年間 売上 ¥3,000万位です。

近くには、多摩信用金庫、青梅信用金庫が有りますが、西武信用金庫が良いとも聞きました。

色々なアドバイス、ご指導、ご鞭撻を
よろしくお願い申し上げます。

投稿日時 - 2018-06-07 02:00:03

QNo.9505879

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(5)

今回は、今までの個人事業をもともと親御さんが経営されていた有限会社に引き継げるの?という部分は、置いておくとして

法人の口座開設についてですが、基本的には今まで取引のある金融機関(ご相談者様の場合には、三菱UFJ銀行)で開設するのが一番かと思います。
また、口座開設は必ずしも1行である必要はないので都市銀行(メインバンク)+信用金庫で開設することも多いです。

投稿日時 - 2018-06-26 14:19:45

ANo.4

ANo.1です。

追加回答です。

> 私の個人事業の屋号で、有限会社○○○⚪○○○○にしました。
って、単純には事業譲渡契約を行わない状態では、商号は変更することは出来ないはずです。

会社法
(会社と誤認させる名称等の使用の禁止)
第七条 会社でない者は、その名称又は商号中に、会社であると誤認されるおそれのある文字を用いてはならない。

第九百七十八条 次のいずれかに該当する者は、百万円以下の過料に処する。
一 第六条第三項の規定に違反して、他の種類の会社であると誤認されるおそれのある文字をその商号中に用いた者
二 第七条の規定に違反して、会社であると誤認されるおそれのある文字をその名称又は商号中に使用した者
三 第八条第一項の規定に違反して、他の会社(外国会社を含む。)であると誤認されるおそれのある名称又は商号を使用した者

詳しくは、司法書士さんにご相談された方がよろしいかと思われます。

多分、銀行口座開設以前云々の問題になっていると思われます。

投稿日時 - 2018-06-08 06:03:43

補足

きちんと、商号変更 本店移転 定款変更 役員変更等、行政書士を元に、実家の有限会社を、譲り受けました。臨時 株主 役員 総会 も実施しています。

投稿日時 - 2018-06-19 04:45:50

ANo.3

まず個人屋号の口座のある銀行に相談されたらどうでしょう?
または、親の有限会社の口座のあった金融機関はどうですか?

銀行は、あなたの取引実績で評価します。
まずは少額でも融資を受けて、コツコツ返済をして実績を作っていくことです。
銀行の良し悪しは、取引してみないとわからないと思います。

それよりも、まずは融資してもらえるだけの事業計画をもっているかでしょう。

投稿日時 - 2018-06-07 19:08:26

ANo.2

有限会社はもともと法人です。それを法人にしたという意味が分かりません。

いまは有限会社は新たにつくれなくなりましたが、もともと法人として銀行と取引があったはずです。それを継承すればいいだけだとおもいます。

個人の屋号、というのがあるのならそれを有限会社に吸収するのがまともなやりかただと思います。個人が有限会社を引き継いだうえ法人にするなんておかしい。

有限会社時代に取引銀行はあったはずで、そこに相談するのがまともなやり方で
す。新たに口座を開設するというのは変です。

いままでの取引付き合いがあるから、そこに信用が発生しているわけで、仮に新たに会社を作ったのであれば、当面融資などは受けられません。実績がないんですから。

半期決算なりをして、四半期決算の状態の推移でみせながら事業計画を語らないと、いくら信用金庫でも聞く耳もってもらえませんよ。得体のしれないものに大事なお金貸すわけにいきませんから。

投稿日時 - 2018-06-07 09:00:45

お礼

ありがとうございます。
元々、実家の有限会社 ○○○○○ が有りました。

私は、個人事業○○○⚪○○○○を、

実家の有限会社を、商号変更 本店 移転 役員変更 定款 等、手続きをして、私の個人事業の屋号で、有限会社○○○⚪○○○○にしました。

個人の屋号 口座は、三菱東京UFJ銀行でして、
実家の以前の有限会社の取引先は、青梅信用金庫でした。

精査します。

投稿日時 - 2018-06-08 05:29:32

ANo.1

まず、法人と『個人』は法律上は別人格です。

仮に、親御さんが経営している『有限会社』だとしても、あくまでも『有限会社』から経営を親御さんが委託されていただけです。

なので、仮にご質問者様が個人事業主として行っていた事業を『有限会社』として行うとしたら、ご質問者様と『有限会社』(現在は会社法上の規定では『株式会社』と扱われますので、株主総会の議決が必要)の間で事業譲渡契約を交わす必要があると思います。

事業譲渡契約書の作成と交渉のポイント - 顧問弁護士の企業法務サポートなら「ビズベン!」
https://bizuben.com/jigyoujouto-keiyakusho/

投稿日時 - 2018-06-07 07:02:29