こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

犬 おねしょ トイプードル 病院 病気?

犬 おねしょ トイプー

3歳のトイプードルを買っています。
今まで一回もなかったのですが、ここ4日連続でおねしょをしてしまいました。
夜だけでなく少し熟睡するとほぼ必ず出てしまうよう
で常時腹部が湿っていて、しょっちゅう嘗めています。

トイレのしつけはできていて、寝る前にトイレをさせても、やはりおねしょをしてしまいます。

水を飲む量も急に増えました。

今日病院に連れていき尿検査だけする形になったのですが、何も異常ないとのでした。

暑いから飲む量が増えたから、と言われましたが まだそんなに暑くもなく、昨年までは真夏でもそんなことは一回もありませんでした。

おねしょの件を除くと元気なのですが心配です。

何か症状に心当たりのある方はいらっしゃいませんでしょうか?
他の病院でも見てもらうべきでしょうか?

投稿日時 - 2018-06-11 12:07:45

QNo.9507228

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(4)

ANo.4

膀胱炎じゃないですか?
うちのワンコも漏らすときは漏らしますよ。その時はビタミン剤をあげてます。きちんと犬でも食べれるやつ、もちろん、人間のものですが。

投稿日時 - 2018-06-16 19:15:36

ANo.3

https://okwave.jp/qa/q8206757.html

https://okwave.jp/qa/q4633766.html

腎臓病の愛犬を見送った経験があります。
当方の主治医は腎臓病の治療に自信を持っている先生なのです。
早期発見の方法は尿検査だと、しばしば当方もこのサイトにて書き込みをしてますが。

主治医によると・・・腎臓病にもかかわらず尿検査で、結果が、なかなかでない個体が少数派ながらいるそうです。
こういうタイプの子はある時期をさかいに、いっきに急変すると聞いたような・・・・気がします。

多飲多尿をおこす病気は、糖尿病。やクッシング症候群があります。
おそらく下半身に軽い麻痺がおきています。
麻痺しているので本人は排尿している感覚がないので,
おねしょになってしまうのです。

とりあえず、食事は腎臓病用のものに切り替えましょう。
、尿検査はウロペーパーを買ってしまって、定期的に自宅で行うのも手ですよ。
http://pet-net.sakura.ne.jp/kensa/uri4.html

投稿日時 - 2018-06-11 23:59:27

ANo.2

別の病院へ行かれるなら、
まずは1日にどのくらい飲んでるか量ってください。
体重1kgあたり90cc以上が多飲の目安だそうです。

実は飼っていた犬が多飲多尿でした。
最初は希釈尿といって、比重が限りなく水に近い尿だとしかわからなかったのですが、
その後別の病院でいろいろな検査をした結果、病名がわかりました。
提示されたいくつかの治療法のなかから選んだのが「何もしない」で、
亡くなるまで、水を切らさないことと排尿を我慢させない生活を続けました。
犬が少し大き目だったこともあり更に多尿と量が多いのでトイレシートでなく、
毎回容器で受け止めて尿量も計量していました。
2時間から長くても3時間おきなので長時間の留守番は無理でしたので
何処へ行くのも一緒の生活でした。

https://wanchan.jp/osusume/detail/9267
http://www.ogasawara-ah.com/sick/?id=27

投稿日時 - 2018-06-11 15:29:03

ANo.1

Q、他の病院でも見てもらうべきでしょうか?
A、それは、質問の観察眼に従って決定すべきこと。

 犬って、しゃべりませんからね。獣医師は、診察台に上がった犬をチラ見するだけ。もちろん、尿検査ぐらいはするでしょう。でも、そんなの検査のうちには入りませんよ。

1、飼い主の観察眼。
2、獣医師の診察力。
3、諸検査のデータ。

 これが、しゃべらない犬の病気を発見し特定する3要素。中でも、1は重要ですよ。

>先生、この子が今朝がたに吐きました。
>多分、今夜が峠だと思います。
>まさか、吐いたのは一度切りでしょう。

 その子は、翌朝に病院で息を引き取りました。

>先生、この子の余命は3ヶ月程度のようです。
>出来るだけのことはしたいので、精密検査をお願いします。
>ああ、完全な健康体でなーんの問題もありませんよ。

 だが、その子は3ヶ月後に旅立ちました。

 これまで飼った犬は13頭。看取った犬は8頭。体験を積めば、「これは、看過できない異常事態だ!」という判断力もかなり付きます。質問者が、犬飼い初心者であれば、《人生色々、獣医師も色々》と思ってセカンドしかないと思いますよ。

>犬のカイカイが一向に治らないのよね。
>だったら、隣県のT動物病院へ直行ですね。

>T動物病院で非アレルギーの細菌性疾患だと診断されました。
>もうすぐ完治します。

 昨日、このような電話がありました。

 なお、「ウヌヌ!」と思ったら、K動物病院か隣県のR動物病院に行っています。K動物病院ですと、大体、検査代=5万円程度は当たり前に請求されます。で、分厚いレポートも貰えます。R動物病院は、「無駄な検査はしない主義」です。が、年間の診察件数は10万件超。かなり、信頼しています。最寄の動物病院は、まあ、フィラリアの薬と予防接種程度ですね。

 犬が高齢になると、様々な病気を発症します。その場合は、獣医師が複数名常駐する動物病院でないと対応不可。人間の病院は、内科、外科と様々に分かれています。が、大抵の動物病院は院長一人。これじゃー、対応不能も当たり前。質問者も、これを機に、隣県まで範囲を広げて老後を託せる病院探しをされてはどうでしょうか?その、一貫として、取り敢えずはセカンドを。

 お大事に。

投稿日時 - 2018-06-11 12:43:55