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解決済みの質問

オーディオインターフェースにいてご教示ください。

ツイキャスでの配信をやってみたいと思い
オーディオインターフェースの購入を検討しています。

現在、検討しているのが
・Roland ローランド オーディオインターフェイス QUAD-CAPTURE UA-55
・ローランド USBオーディオ・インターフェース Rubix24
です。

どちらがおすすめでしょうか(__)

ツイキャスでは、雑談枠や歌枠をやっていきたいと思っています。
歌うことが好きなのでいずれは、youtubeに歌ってみたを投稿したいです。

使用しているマイクは、SHUREダイナミックマイクSM58です。
よろしくお願いいたします(__)

投稿日時 - 2019-07-21 22:35:15

QNo.9637791

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

こんにちは。

オーディオインターフェイスは、それぞれの使用目的によって評価が違うものだと思います。
ツイキャスで配信ならハイレゾは要らない・・とかね。

その2種なら名機QUAD-CAPTURE UA-55が無難でしょう。デバイスドライバやファームウェア等の完成度も高いでしょう。
新型オーディオインターフェイスの場合は、動作不安定だとか機能制限などが有りがちで、ドライバやファームウェアのアップデート待ちになる事が多いです。Steinberg、zoom、BEHRINGERなど、ほぼすべてのインターフェースで発売初期の不具合を経験したんじゃないかな。
今RolandサイトのRubixページを見ると、『Windows10標準の USB Audio Class 2.0 ドライバでは正しく動作しません。』となってて、専用ドライバをインストールしなければならない事に変わりないです。更新日付の情報がないのはちょっと不親切です。

配信やってませんしUA-55とRubix24どちらも所有してませんので、参考になりそうなYoutubeの比較動画URLを紹介しておきます。
https://www.youtube.com/watch?v=UnCg2xVeB84
PCで音源再生しながら録音する場合はRubix24でもいいんだけど、リアルタイム配信する場合はUA-55でなくっちゃ・・・ってことになるみたいですね。
※注意:一年以上前の動画ですので、その後にアップデートで解決されてるかも知れません。

候補以外なら配信主体用途に設計されたYAMAHA AG03が使いやすいんじゃないかと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=-XN_qdJRuuQ
YAMAHA AG03の場合も、最新アップデートがありますので実行して於いてください。

投稿日時 - 2019-07-22 08:50:49

お礼

大変参考になりました。

ありがとうございました(__)

投稿日時 - 2019-07-23 22:17:58

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回答(4)

ANo.4

 UA-55は生産廃止になっていてRubix24が後継機種ですがUA-55と比べると評判は芳しくないですね。
 私は少し前にオーディオインターフェースの代替えを検討したとき定評があるUA-55の後継機種ということで真先にRubix24を考えたのですが販売店やオーディオ仲間から良い話はまったく聞けなかったので他機種にしました。
 デッドストックや中古で状態の良いUA-55が入手出来るのであればその方がよいでしょう。

 ちなみに私が購入したのはDAC専用機なので質問の趣旨からは外れます。


 

投稿日時 - 2019-07-23 13:45:26

お礼

回答ありがとうございます(__)

良い状態のUA-55を探してみようと思います。
大変参考になりました。

投稿日時 - 2019-07-23 22:14:55

ANo.3

はじめまして♪

私は、John_Papa様のご意見に1票~☆

UA-55 は少し古い機種ですが、それゆえに高い安定性と多用な利用者の実績が、そのまま高い信頼性に成って居ます。

また、YAMAHA製品にも言及されていますが、こちらもおおいに候補として検討してみて頂きたいと思います。

スタインバーグ(ドイツ企業で、あちらの発音ではシュタインベアクという発音らしい。)は、原点がソフトウエア会社で、Cubaseとか、プラグインのVST規格を持ち、オーディオコーディックのASIOや、多様な関連範囲で有名です、でも2006年にYAMAHAの子会社になったので、同じコンセプトで競合する製品は避け、楽器製造からコンサート会場の音響設備までの実績の中から、違ったコンセプトの範囲で練り上げてきた製品だけ登場させています。(さらに、自社設計のLSIを製造する、なんていう企業は世界でも非常に少ないのですが、YAMAHAはそいう部分の実績も歴史も高く評価されていたりします。)

そういえば、昔、YAMAHAもコンピューターを製造販売していましたねぇ、、MSXとかいうコンピューターの標準機能に、やはり得意な音楽面の機能追加していましたね、、上位機はシンセサイザーにも化けられるとか。。

ローランドは電子楽器のデジタルデータ範囲でMIDIという規格を造り上げ、長く世界的に普及&活用されたのが高く評価され、グラミー賞を頂いたはずです。

シンセサイザーの世界では、日本のYAMAHA、日本のローランド、どちらも世界的に高く評価されています。

どれを選択しても、あとは「どのように使いこなすか」という話になると思いますので、候補の両機、あるいはJohn_Papa様御推薦のYAMAHA機でも、大丈夫と思います。

少し気になるのが、マイクですかねぇ。。。
SM-58(俗称:ゴッパチ)は、設計背景が一緒録りの「スタジオマイク」で、周囲の楽器音があまり入らないよう、感度を低くしています。このため、あまり経験が少ないアイドルなどでも、イベントでは「声が小さい」という状況になる場面も。。。マイクと口元の距離差に依る音の変化もハッキリしていますし、声量が十分じゃない人には、ちょっと扱いにくいマイクでもありますよ。
(ま、逆に。このマイクを使いこなせるようになれば、、、、という話も在りますが。。。)

本格的なボーカルなら、このマイクで良い音が得られるように練習する。というのはとても良い事かもしれませんが、「雑談」には、ちょっと向かないかも。。と思えてしまう面もあります。

あ、いかんいかん。。。いつも通り? 余談と言いますか、無駄話の方が長く成ってしまいましたねぇ。ゴメンナサイm(_,_)m

投稿日時 - 2019-07-22 18:57:53

お礼

大変参考になりました。
ありがとうございます(__)

投稿日時 - 2019-07-23 22:16:19

ANo.2

ツイキャスで使う程度ならどちらでもいいでしょう。
歌ってみたを投稿したいのであればRubix24がいいかもしれません。
ただ、youtubeに投稿するぐらいならQUAD-CAPTURE UA-55でも十分かとは思いますが
製品の出た時期を考えるとRubix24のサポートの方が長そうなので総合的な判断でRubix24をオススメしておきます。

投稿日時 - 2019-07-22 11:14:15

お礼

大変参考になりました(__)

投稿日時 - 2019-07-23 22:17:01