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締切り済みの質問

良かった英語本は?

英語に関する本で良かったものを教えてください。

因みに、私は以下の本が良かったです。

晴山陽一「英単語速習術」
池谷裕二「魔法の発音・カタカナ英語」
マーク・ピーターセン「日本人の英語」
ピーター・j・マクミラン「英語で読む百人一首」

投稿日時 - 2020-04-01 04:04:13

QNo.9729920

暇なときに回答ください

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回答(3)

あ、あれ、他の方の意見を楽しみにしておりましたのに、、、。
どうしたんででしょうかね?

ちょっと質問とはズレますけど、原書を読まれる場合に、辞書を片手に読むとなると大変ですけど、電子書籍でkindleなどのアプリを使って読みますと分からない単語をスクリーン上で押すだけでよいので楽ですよ。

ご参考までに

投稿日時 - 2020-04-10 12:12:21

お礼

>あ、あれ、他の方の意見を楽しみにしておりましたのに、、、。

アハハ。
これも過疎化の影響かと。
ここで、こういうのもなんですが、Quoraの方が質が高いと思います。

>電子書籍でkindleなどのアプリを使って読みますと分からない単語をスクリーン上で押すだけでよいので楽ですよ。

ありがとうございます。
丁度、Kindleで英文の音楽理論書を読んでいる所です。
後で試してみます。

ではまた L(^ ^)

投稿日時 - 2020-04-10 14:14:03

またお邪魔します。

すいません日本語の書籍にします。

個人的には西森マリーさんの著作が好きですね。
著者近影と書かれているのに60歳近いとは全く思えないというか、20代にしかみえない、、というか、『絶対著者近影じゃないだろ!』というツッコミを入れたくなるプロフィール写真もありますが、

おキレイなお写真とは対照的に、普通に読み物として面白い内容になっています。(ジョークのセンスがすごい!)

内容もさすがバイリンガルと思えるほどの、英語とはこういう感覚なのかと思える内容です。

ブッシュ、オバマ、トランプの英語から、英語圏の物語や映画を見るうえで必要な聖書、神話の知識まで。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E6%A3%AE%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%BC

ただ、もうすでに原書が読めるのでしたら、こういう解説書よりも数多く原書で読んだ方が、私的にはよっぽどいいと思っていますけど。

投稿日時 - 2020-04-01 13:43:34

お礼

lived_in_room13さん、こんにちは (^ ^)

>すいません日本語の書籍にします。

助かります (^ ^)

>『絶対著者近影じゃないだろ!』

アハハ。
女性ですからね。
でも、橋田 壽賀子役の宮沢りえよりはマシでしょう (^ ^)

>(ジョークのセンスがすごい!)

へ~。
向こう仕込みじゃないですか?
そういえば、「ニューヨークのとけない魔法」の岡田 光世 さんも
そこそこユーモアあったような。

>内容もさすがバイリンガルと思えるほどの、英語とはこういう感覚なのかと思える内容です。

そこは決定的でしょうね。

>ただ、もうすでに原書が読めるのでしたら、こういう解説書よりも数多く原書で読んだ方が、私的にはよっぽどいいと思っていますけど。

いや~。
原書は滅茶苦茶時間掛かりますので、並行でやらせて頂きます。

再度のご回答ありがとうございました L(^ ^)

投稿日時 - 2020-04-01 16:46:50

alterdさん、おはようございます。

たぶんハズレですが、私の場合古い英語が好きなので、

Samuel Johnson 「A grammar of the English tongue 」(2、300年前の英語文法書)

出版した年を確認せずに、現代英語の文法書だと思って間違って買ってしまったのですが、、、意外に面白く、、、あっという間に読み終わりました。

あと英語学ではないのですが、英語と言う言語の素晴らしさを感じたという意味で、(とはいってもラテン語からの翻訳なのですが)

Horace 「Epistles(書簡集)」の『John Conington訳』

を読みまして、英語の醍醐味を感じたように思いました。

また思いつきましたら、回答しに戻ってきます。

投稿日時 - 2020-04-01 04:41:09

お礼

lived_in_room13さん、おはようございます (^ ^)

>Samuel Johnson 「A grammar of the English tongue 」

有名な人ですね。
でも、日本語の文法書でも凄く難しいのに、ましてや英文だと相当苦労しそうな気がします。
でもまぁ、英語の方がニュアンスがすっと入る面はあるかもしれませんね。

>Horace 「Epistles(書簡集)」の『John Conington訳』

日本ではホラチウスとして通ってる人ですね。
古代ギリシャやローマの本も翻訳ではいくつか読んでます。
セネカやマルクス・アウレーリウスなんかは好きです。
原文で読んだのはレイモンド・チャンドラーくらいですが
機会があればこれも読んでみたいです。

ではまた L(^ ^)

投稿日時 - 2020-04-01 05:19:00